全国マルチメディア祭2004inわかやま 熊野地域会場特別企画

デジタル絵はがきコンテスト全応募作品一覧(81作品)




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<No.1> 作品名 「月と星」       昨年の12月に太地クジラ博物館にイルミネーションが飾りつけしてあったのを撮影しました。月がとってもきれいでしたので題名として月と飾り付けしてあります星とで、月と星にしました。


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<No.2> 作品名 「新宮まつり」      昨年の新宮祭りに親戚の孫がヤタガラスチーム踊った写真です。小学二年生のときです。


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<No.3> 作品名 「中辺路の大銀杏」    熊野古道が通る中辺路町にある宝泉寺境内の大銀杏。樹齢推定400年。


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<No.4> 作品名 「那智の海」   古の補陀落渡海に想いを馳せてみました。


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<No.5> 作品名 「神倉山の日の出」    年賀状にするため、寒く暗い中から頑張って撮影しました。東京にいる友人に送ると喜ばれました。


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<No.6> 作品名 「神倉神社の桜」   満開の桜の花が綺麗でした。


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<No.7> 作品名 「速玉大社」    初詣時には人だらけの速玉大社。人が少ないと、白い石に赤い社が映えてとてもきれいです。


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<No.8> 作品名 「鬼の棲む海」    景勝「鬼ヶ城」から見た海です。青い海と白い波しぶきと黒い岩。色のコントラストがとてもきれいな場所です。


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<No.9> 作品名 「いにしえの道」    熊野古道を実際に歩いてみました。空気がきれいで、緑もきれいで、癒される空間でした。くすんだ緑が、古来より続いたこの道の歴史を感じさせます。


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<No.10> 作品名 「大斎原の緑」    ただただ緑が続くこの場所に、ぽつんとある石碑。静かで、どこか懐かしいような、安心感を与えられるような、そんな場所です。


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<No.11> 作品名 「熊野は山も海も」    周参見海岸の夕景です。紀伊半島の42号線を南下する時、串本までは海岸がことの他美しく変貌します。曲りくねって、急いでいるときは長く感じる海岸道路ですが、時にはスロータイムで夕景色も楽しんで下さい。


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<No.12> 作品名 「温暖な熊野も一瞬の雪景色に」     「和気の森」です。熊野地方、特に南紀では余程のことがないと年中雪を見ることがありません。しかし、寒気が紀伊半島南部まで南下したとき、たまに冠雪することがあります。それも、夕方までにはその雪が消えてしまいます。


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<No.13> 作品名 「古里の海にまた来てね」     ここは太地の海岸です。熊野にはヤマ・カワ・ウミと美しい地域が今も変わらず残っています。街中で遊ぶのも良いですが、たまには、人工の手が加わっていない海岸で釣りをしたり、バーべキュウなどで心癒すのも良いかもしれませんね。


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<No.14> 作品名 「ふ る さ と」    熊野地方は、海岸と山間部とが接近して、海の自然と山の自然が混然としています。いま海にいて、次の瞬間に山間部に行きたいと思えば簡単に移動できます。それが熊野なのだと思います。


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<No.15> 作品名 「木洩れ日」    熊野古道の林に差し込んだ光が美しくて、思わずシャッターをきりました。


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<No.16> 作品名 「道」    大斎原の大鳥居に向かう道です。空の青、田んぼの黄色と緑の3色がとてもきれいでした。


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<No.17> 作品名 「輝き」    木々で光が遮られる熊野古道からわき道に入ってふと振り返ると、太陽の光がいつもよりまぶしく感じられました。


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<No.18> 作品名 「姫気分」    平安装束を借りて、一瞬平安時代にタイムスリップ!このあと日ごろ運動不足の姫たちは後ろのきつい階段に悲鳴をあげることに・・・


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<No.19> 作品名 「海」    今年六月にデューク更家と熊野古道歩こうに参加。高野坂を歩きまして高野坂から王子ヶ浜を撮影しました。


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<No.20> 作品名 「巨木」    10月24日、デューク更家と熊野古道歩こうに参加。大門坂で楠木の巨木を撮影しました。


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<No.21>作品名 「世界遺産熊野1」    今年世界遺産登録された、「紀伊山地の霊場と参詣道」の中で本宮町分のオリジナル写真で絵葉書作品にしてみました。


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<No.22>作品名 「世界遺産熊野2」    今年世界遺産登録された、「紀伊山地の霊場と参詣道」の中で本宮町分のオリジナル写真で絵葉書作品にしてみました。


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<No.23> 作品名 「世界遺産熊野川夕景」    今年世界遺産登録された、「紀伊山地の霊場と参詣道」の中で本宮町分のオリジナル写真で年賀状作品にしてみました。


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<No.24> 作品名 「世界遺産発心門王子」    今年世界遺産登録された、「紀伊山地の霊場と参詣道」の中で本宮町分のオリジナル写真で年賀状作品にしてみました。


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<No.25> 作品名 「那智山1」   家の近所で撮影しました


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<No.26> 作品名 「那智山2」   家の近所で撮影しました


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<No.27> 作品名 「那智山3」   家の近所で撮影しました


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<No.28> 作品名 「那智山4」   家の近所で撮影しました。


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<No.29> 作品名 「橋杭岩1」    私の在住する串本町橋杭岩の写真です。通勤の行き帰りにデジカメで撮影しました。


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<No.30> 作品名 「橋杭岩2」    私の在住する串本町橋杭岩の写真です。通勤の行き帰りにデジカメで撮影しました。


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<No.31> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.32> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.33> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.34> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.35> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.36> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.37> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.38> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.39> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.40> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.41> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.42> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.43> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.44> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.45> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.46> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.47> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.48> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.49> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.50> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.51> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.52> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.53> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.54> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.55> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.56> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.57> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.58> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.59> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.60> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.61> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.62> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.63> 作品名 「無題」    
古座高校1年C組のクラスで応募しました。今回はデジタルカメラだけでなく今たくさんの人が持っているカメラつき携帯を用いて製作しました。カメラつき携帯を使用したのは自分の気に入った景色を手軽に簡単に写真として収める事ができると思ったからです。担任を含めて生徒24人分の作品です。


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<No.64> 作品名 「夕焼けに染まる潮岬」     漁火が見える夕焼け時、灯台にも火が点りました。


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<No.65> 作品名 「佐野の柱松」     新宮市佐野で行われている伝統行事です。


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<No.66> 作品名 「夜の那智の滝」    世界遺産登録を記念してライトアップされました。


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<No.67> 作品名 「鈴島の日の出」    早朝、誰もいない鈴島から日の出を撮りました。


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<No.68> 作品名 「水」    水が流れて海まで行く様子を撮りました。


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<No.69> 作品名 「大門坂」    気持ちが落ち込んだりした時、気づくと大門坂から山に登り始めています。昔は、山に登ることなんて、めんどうだし、苦しいだけで、興味がなかったけれど、今はこういうのっていいなってつくづく感じます。いつか本当に大切だと思える人と一緒に登れたら、それだけで僕の人生だったら、充分なような気もします。


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<No.70> 作品名 「無題1」


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<No.71> 作品名 「無題2」


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<No.72> 作品名 「無題3」


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<No.73> 作品名 「無題4」


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<No.74> 作品名 「無題」    新宮高校普通科2年


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<No.75> 作品名 「暮れ行く熊野の古道」    10月末に全国マルチメディア祭とデジタル絵はがきコンテストのことを知り、参加することに意義有りと初めて訪れた熊野のまち。迷いながら辿り付いたのは太陽の暮れ行く神倉神社でした。画像は神倉神社の山道で写したもので、その時の何気ない気持ちを籠めて作ったものです。


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<No.76> 作品名 「古座川里山道場」    世界遺産ではないけれど、大事にしていきたい数々の熊野の秘境


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<No.77> 作品名 「古座川滝の拝」    静かで透明で綺麗な川の流れの中で唯一激しい一面をみせる清流古座川を代表する名所


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<No.78> 作品名 「祭のまえ」    毎年三輪崎の祭に参加しますが、踊りに行く前に三輪崎八幡神社にお参りに行きます


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<No.79> 作品名 「まつりのあとで」    毎年家族全員で地元の祭に参加します。父親は、三輪崎郷土芸能保存会で、和歌山県無形文化財の「鯨踊り」新宮市の無形文化財「三輪崎の獅子舞」をやってます。子供達は、自分達の踊り終わった後、必ず父親の所にいきます。


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<No.80> 作品名 「せみのぬけがら」    今年の孫の夏休み研究は「せみの一生」。一緒になって、たくさんのせみを捕ったり、撮ったり。


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<No.81> 作品名 「海金剛」    カメラが好きで4年前に400万画素のデジカメを購入。試し撮りした一枚です。もっと海が荒れていればなァ。









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